2011年04月25日

ケーキ♡Arona

Aronaです。

ケーキ屋さんで働く友達が考えてそのケーキ屋さんで売ってる商品
いちごモンブラン♡


奥、プリンパフェ☆


Posted by あろな at 00:00Comments(0)その他・日常など^^

2011年04月23日

arona 新入りの香り

Aronaです。


新入り精油


ライム
精神を活気付けて刺激する働きがあり、不安や恐れから気分が落ち込んでいるときに、心を明るく元気付け、意識をリフレッシュさせてくれます。集中力を発揮したい場面でも支えになってくれる香りで、仕事場や勉強部屋に香らせるのもおすすめです。また、他の柑橘系の香りと同様に食が進まない時や、お酒を飲みすぎた時に気分をリフレッシュする香りとしてもお勧めです。

アミリス
ミカン科の植物でサンダルウッドに似たほのかに甘いウッディな香りをもちます。アミリスの木はとても油分が多いため、まるでキャンドルのように燃えます。そのことから、キャンドルウッドとも呼ばれます。ピリピリと神経を張りつめた毎日を過ごす方、リラックスしたい方におすすめです。

パルマローザ
情緒をゆったりと落ち着かせる特性と、気持ちを明るくさせる高揚特性を兼ね備えており、心配事や不安で落ちこんだ気持ちをリフレッシュしてくれます。食欲を刺激する香りでもあり、食が進まない場合も、この香りをかぐと気分を心地よくリフレッシュしてくれます。穏やかながら催淫作用もあると言われています。

メリッサ
気分を落ち着かせる特性があると同時に心を明るく高揚させてくれ、強い混乱や動揺の際にもメリッサの香りは、力強い支えになってくれます。 メリッサの植物自体は、ヨーロッパの至るところで見かけられるもので、決して希少なものではありませんが、植物中には多量の水分が含まれ、精油分の含有量が極めて少ないことから、精油の抽出に膨大な量の原料が必要となり、100%の真正メリッサオイルは大変高価なものになります。

後、前から気になっていた精油を買ってみました。
学校で習った教科書になく、使ったことがなく香りも特徴もあまり知らなかったので、、、
百聞は一見に如かずと思い購入。
やっぱり、、、かなり個性的な香りです(**;)
嗅いでみたい方、使ってみたい方は是非言ってください。

ヒソップ
消毒殺菌作用に優れていて薬としての役割が強い精油です。効きそうな香りです。

キャロットシード
細胞再生でお肌にいいんですが、、、クレパスの匂いがするように私は思います。笑
 
ヤロー
気分を高めてくれ落ち込み気味な心を上昇させるリラックスしたい時に良い香り。
ジャーマンカモミールに少し似た香り。

カデ
煙、焚き火の香り。
こんな香りの植物があるのかと衝撃!笑



スパイクナード
学校のクラスメイトが熟睡できない旦那さんのためにこの精油をたいて寝たところ、朝まで爆睡だったと言っていた。
野性的な香りだが、上の4つに比べれば落ち着いた香りのように私は思います。

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Posted by あろな at 12:59Comments(4)Aronaのアロマセラピー

2011年04月19日

インテリア

Aronaです。




お店に新しく棚がきたので、ハーブティーやチョコレートをデイスプレイしてみましたー



春なので店の外にお花も飾ってみました^^ 

ローズマリーも小さな花を咲かしています^^


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Posted by あろな at 17:06Comments(1)その他・日常など^^

2011年04月10日

arona's Bath time2

Aronaです。



aronaのお風呂に新入り精油
(お店で使っているオイルが少なくると新しいのを買うので、残りは家で使っています^^お店のオイルは大きのは買わずに常に新しいのを使っています。)

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サンダルウッドとプチグレン
どちらも快眠に導いてくれるリラックスオイル。 

サンダルウッドは、緊張をほぐしたり心地よく眠りたいときに最適。インド寺院で瞑想の際の薫香として使われていることからもわかるように、深く心を鎮めてくれる素晴らしいエッセンシャルオイルです^^結構高価ですー。

プチグレン、ビターオレンジの葉と小枝から抽出されます。和歌山、特に有田の人は知ってる香りです。ミカンの木や葉っぱの香り〜。不安定な気持ちや孤独感、気分の落ち込みを解して、気持ちを明るくしてくれます。心をリラックスさせてくれるので、心地よく眠りたいときの香りとしても適したプチグレン。季節の変わり目など、気分が滅入りがちになる場合にも◎



そして最近新たに始めたのは、細胞再生を助けるラベンダー!
これはお風呂で使わず。。。

ローズ水をたっぷり染みこませたコットンにラベンダーを数滴たらし、直接お顔にパッティング〜。
(他の精油は直接塗ってはいけません!ラベンダーとティーツリーだけ。)
若き頃のニキビ跡も薄くなっていってる気がします。いや、確実になってます。
たまにポッツとできるニキビ(ふきでものー?)も早く治る!殺菌作用ありです。


なんで、ラベンダーを始めたかというと、
アロマの教科書を見直していると、アロマセラピーを学ぶとき最初に習ったことをふと思い出しました。。。

アロマセラピーは古代エジプトでも利用されてきましたが、「アロマセラピー」という言葉を生み出したのは1920年代でフランスの科学者ルネ=モーリス・ガットフォセさん。研究中に片手に火傷を負い、とっさに近くにあったラベンダーの精油にその手を浸けました。 すると、火傷は悪化するどころか跡形もなく残らず、びっくりするような速さで治っていきました。 そこで、ガットフォセは精油について研究を始め、 「アロマセラピー(芳香療法)」という言葉を作ったのです。

ラベンダーは万能薬と言われています。再確認しました。
これはお肌にいい!

ずーと続けていくつもりなので、また経過ブログします。
精油とオイルを使い始めてから2年近く、確実にお肌がキメが細かくなりしっとりふっくらしました。
梨花が雑誌で20代の頃より今の肌が好きって言ってた。私もそう思えるように頑張ります^^!

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Posted by あろな at 09:59Comments(0)Aronaのアロマセラピー

2011年04月05日

菜の花をパスタで

Michocoですface02

最近、日差しも春めいて、桜も咲き始めたり。うきうきする季節がやってきましたねface02

"épanouir" (エパヌイール) 

というフランス語があります。
私の好きな単語の一つで、直訳すると 『開花させる』 という意味になります。
春にぴったりのこの単語ですが、人を主語にして使われることもあって、私はその時の雰囲気がすごく好きです。

Elle se épanouie.  『 彼女は輝いている 』 

花を咲かせたようなふわっと華やかに輝いている、そんな状態を表すような素敵な言葉ですface02


以前、ブログで紹介したクリスマスにお菓子をたくさん贈ってくれるフランス人の友人が、従弟の奥さんをそう表現していましたface02


私も、そういう女性でありたいな、と思いますface06icon12



ということで、菜の花のパスタを作りましたicon12
前置きとは関係ないけれど(笑)、春つながりということでicon12

新たまねぎとしいたけとベーコンも加えて具だくさんik_96

春は、食欲も開花させちゃう!?face05







Posted by あろな at 00:42Comments(0)その他・日常など^^

2011年04月03日

苺タルト教室のご案内

こんばんは、Michocoですface01

『苺タルト教室』のパンフレットができました。
upするのが遅くなってしまいましたがicon10


日程については、ご希望の日にちで、都合にもよりますが調整可能なのでお気軽にご相談くださいface02


ご連絡お待ちしておりますface02


michoco25@hotmail.co.jp

090-1447-1045






Posted by あろな at 00:12Comments(0)Michocoのお菓子教室